コロナ自粛におけるストレス解消の方法

コロナ禍の自粛やテレワークにおけるストレス解消の方法!


コロナの在宅勤務における自宅でのストレス解消の方法

 コロナ禍の在宅勤務における新しいストレス解消の方法につきましてご提案です。

 

ストレス社会、何かにイライラしたり感情的になり大切な人を傷つけたりしていませんか?

後で自己嫌悪に陥り、どうしてあんな事言ってしまったんだろうと。

情報過多と人と比べてしまう日々の暮らし。

現代社会はとても息苦しいですよね。

何の制約も決まりもない世界を覗いてみませんか?

自由な塗り絵の世界を覗いてみませんか?

どんな色を塗ろうが自分勝手でいいのです。

絵の世界は人と違う表現がいいのです。

人生においても少しずつ「人は人」と思えるようになると思います。

いつの日か人と違う表現ができる自分を誇らしく思えると思います。

そう! あなたもその日からアーティスト。

先ずは、現実から少し離れて自由を感じてみてください!

貴方も好きな音楽でも聴きながら塗り絵を塗ってみませんか?

ストレスを解消しとてもハッピーな気分になります。

  

 

■参考ですが、ストレスに強い人弱い人の一般的なタイプを調べてみました。

 

<ストレスに強い人のタイプ>

・何でも自分に都合良く解釈しポジティブに考える事ができる

・自分の思い通りにならなくても「まあ良いか」と受け流せる柔軟な性格

・嫌なことがあってもくよくよせず、すぐに気持ちを切りかえられる

・趣味をがあり現実逃避が上手にできる

・困った時はすぐに人に相談できる

 

<ストレスに弱い人のタイプ>

・自分の意見があるのにはっきり言えず人に合わせてしまう

・まじめで細かいことにもこだわる几帳面な性格

・どちらかというと頑固者である

・すぐに他人の失敗を責め立ててしまうところがある

 ・頼れる人が周りにいないと考えて悩みを溜め込んでしまう

 

 

ストレス度は、人それぞれで全てに当てはまる訳ではありませんが、ご自身を分析してみて上手にストレス解消できたらと考えます。

  

 

また、次のような方にも塗り絵をおすすめします。

 

定年退職や子育てが終わり、心にぽっかり穴が開いた感じで何をしたら良いかわからない!

趣味も見つからない!

 

絵でも描きたいが絵は子供の頃から苦手、また、会社を辞めたら外に出なくなった。

 

おしゃれセンスもなく友達もできない、あげくの果てに物忘れが激しくなった。

 

何をやっても三日坊主で長続きしない。

 

最近このようなお悩みの方が増えております。

 

そこで、何か夢中になれる趣味をみつけて、おしゃれに着飾り外に出てお友達を増やし、明るく楽しい第二の人生を謳歌していただきたくご提案です。

 

しかし、絵を描こうにも絵の描き方や色使いがわからないし、おしゃれセンスの磨き方もわからないという方がほとんどです。

 

世の中には、絵やおしゃれに限らず、何事においてもセンスの良い人がいます。

 

センスの良い人は、必ずその道にこだわりをもち追求し、自分を磨いています。

 

そのような方は、お友達も多く、楽しい人生を送っております。

 

では、貴方もそのような明るく楽しい人生を謳歌するには、どうすれば良いのでしょうか。

 

先ずは、継続できそうな趣味を見つけませんか?

 

そこで、スタジオ・ロングワンでは「水彩色鉛筆ファッション塗り絵」(以降「塗り絵」)をおすすめさせていただきます。

 

塗り絵は、絵を描くより簡単に取りかかれます。

 

塗り絵は、簡単にお金もかけずに継続してできるので、いつの間にか素敵な趣味と呼べるようになります。

 

また、塗り絵は、色彩感覚を磨き、脳の老化予防にとても良いとマスコミ等で絶賛されております。

 

脳が若いと、服装も行動も同年代に比べてとても若々しく素敵です。

 

貴方が、若々しく素敵に人生を楽しんでいれば、自然にお友達は増えていきます。

 

趣味を通じてお友達が増えれば、毎日が充実していることと思います。

 

歳をとって、孤独ほど辛いものはありません。

 

スタジオ・ロングワンでは、東京都町田市の介護サービス施設や高齢者施設にて塗り絵教室を開催させていただいておりますが、皆様いきいきと塗り絵を楽しんでおられます。

 

塗り絵をはじめられた皆様は、色使いがとても上手になり、ファッションセンスも向上していきます。

 

受講者の皆様からは、毎回、「楽しい」と嬉しいお言葉をいただいております。

 

 

塗り絵教室の内容は、A4画用紙に描いたオリジナルファッションイラストの線画に、水彩色鉛筆でお好きな色を塗っていただくというとてもシンプルな内容です。

 

 

手順はシンプルで誰でも簡単にできますが、水彩色鉛筆と水筆を使いますので、皆様それぞれ個性的な表現となり奥が深い塗り絵となります。

 

 

皆様も是非一度お試しください。

 

 

■詳細は当HP「ホーム」をご確認ください。